JAPAN Forward

サポーター会員の声

特別会員

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長谷川 七重 様

新型コロナ、今から秋冬への備えを
新型コロナウイルスが真夏も感染を広げています。 政府は今年4月の緊急事態宣言時よりも、はるかに感染が広がっているにもかかわらず、再び緊急事態宣言を出そうとはしていません。それは、政府の狙いが「感染をできる限り抑えながら日本経済の壊滅を避ける」という目標にシフトしたからだと思います。

長谷川 七重 様

それでも 高温多湿にした方がよいと思う。
●新型コロナ、夏に終息の公算小 高温多湿でも活発=欧州当局  3/26(木) 0:41配信 [ブリュッセル 25日 ロイター] - 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は3月25日、新型コロナウイルス感染拡大が夏に終息する公算は小さいとの見通しを示した。研究結果によると、シンガポールのような高温多湿の熱帯地方でも、ウイルスの活動が弱まらないという。

賛助会員

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さかもと未明 様

JFの登場で日本人のイメージが変わることを強く期待!
私がいつも海外メディアを見て感じてきたのは、政治家の発信力の歴然たる差です。国民の目を見て訴えるのが当たり前の外国人(アジアの他国も含めて)、国民の目も見ないで、原稿だけ読んで済ませてしまう日本人。国民だって、これだけ政治不信になる素材がそろっていながら、デモするわけでもなく、選挙にもいかず、「あ、またか」と、白けたまんま。でも匿名の個人攻撃は度を越して、自殺にまで追い込むほど残酷です。
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田口 庸生 様

JFは石にかじりついても深く読み込んでおきたい媒体
「JAPAN Forward」は、産経新聞社の支援を受けながら、世界で起きている様々な事象に対して、「日本の良識」でフィルターを通した意見を発信する「ニュース・オピニオンサイト」です。 海外にいると、日本から発信するニュース記事はとても貴重です。 普通に生活をしていると、つい赴任先の国の政治や経済にばかり目が行きがちで、日本の情報は3面記事レベルになりがちです。
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K.Y. 様

日本の実像を世界に伝えることは日本を守ること
70歳代のわたしは、古い時代に生きてきた親から「女性は政治的な話をするな」といわれてきました。でも、いろいろ本を読んで勉強すると、昔の方々は私財や命を投げうって、国や国土を守ってきたことを知り、多くのことを学びました。 日本人の一人として、わたしも国を守っていきたい。日本の実像、本当の姿を世界に伝えることは、日本を守ることになると思います。
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高橋 信浩 様

コロナ後の国防のためにインドの経済政策支援を
インドの新型コロナ感染の流行は5/23時点収まる気配はない。しかし、インド中央政府が衛生面の強制事項を義務付けてまで部分的な緩和措置に踏み切っているのは、経済活動を国として停滞させておくことへの限界がきている証拠である。 インドの経済付加価値は年間200兆円規模で、国家予算は年30兆円である。インド政府は、緊急経済施策で年間国家予算に匹敵する追加施策を打ち出した。しかし、30兆円規模の施策は年間付加価値相当で2カ月程度で、経済活動が止まっている期間の付加価値額の補填でしかない。

髙橋 紹明 様

日本を知ることの大切さ
1991年49歳でアメリカに派遣された。50人前後の従業員の平均勤続年数は0.7年、従業員はみな白けていた。そう、日本人が大好きな雇用の流動化は万全で「好きな時に、好きな仕事を、好きな所で、好きな期間、好きな報酬で、働きたがる従業員と、安い賃金で、必要な技能を、必要な時に、必要な期間だけ買う会社」が見事に存在していた。

M.K. 様

日本の国益につながる発信を
今回のコロナウイルスの件で、実際の致死率や重篤率の低さと比べて、日本は風評被害を受けそうな雰囲気があります。そこで、下記二氏が書いたような記事をジャパンフォワードでも英語で発信できないでしょうか?

一般会員

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若木 利博 様

「日本よ!しっかりせよ!」と発信して
コロナ禍、長梅雨そして猛暑の今夏、国民の生活を守るべき政府は大変ですが、頭を切り替え、方針を切り替え、対策を講ずるべきですね。対処療法では間に合わないことが、国の安全保障においても顕著です。
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土居 征夫 様

日本のビジョンの議論をぜひ知ってほしい
日本の本来の姿は、自然との調和、他の人間社会との共生にある。 明治時代より前の長い歴史の中で、日本人のこころは、変化する多様な自然と風土の中で、また、自己と世界を包摂する仏教的な価値観も影響して、本来そのようなあり方を理想としてきた。

井上 友二 様

JFの記事を拡散
いつもながらのJFをアクティブにする大変なご努力、感謝しております。外務省の発信力がほとんど期待できないので、JFの記事を友人などに拡散しています。武漢ウィルスへの対応についても、JFの記事は抜きんでています。これからも、よろしくお願いします。

甲斐 辰之助 様

日本の作家たちに親近の気持ち
長い巣ごもり生活皆様ご苦労様です。今日は5月24日、少し状況が変化する兆しもありますが、まだまだ安心できません。そこで一つ何か気の利いたものを⁉と思ったわけでありますが、やはりそのようなもの、浅学菲才の私にあるわけなどございません。つきましては逆に私のお話にお付き合いいただくという勝手な事でございます。

佐藤 博一 様

同盟・民主主義国の製品を買おう
オーストラリア政府が新型コロナウイルス発生元を知るための独立調査団派遣を受け入れるよう中国に要請したところ、中国政府は激怒して、オーストラリアから大麦、牛肉、ワインの買い付けをやめると脅した。オーストラリア政府はこの脅しには怯まなかった。

松浦 靖 様

文化の力で世界の岩戸開きを!
私たちの文化・芸能の原点は収穫への感謝と祈りにあります。例えば、神事・伝統芸能に受け継がれているすり足には、大地の恵への感謝、大地と一体になる心が込められています。

若木 利博 様

毎日拝読し、感動しています!
JAPAN Forwardの皆様 ニュースレターをありがとうございます。拝読しています。 昨日の産経新聞から、尖閣諸島における中国公船の侵略行為と対比した海上保安庁の漁船指導そして船長の偽らざる言!国民の声をさりげなく代弁しており、掲載に敬意を表します。皆が読むべきである、と強く感じ入りました。

佐藤 博一 様

日本人の弱点
日本人はなぜ国際社会で誤解されやすいのか? 端的に言うと、日本人の物言いは外国人に対して説明不足である。 日本人同士のコミュニケーションではお互いに日本古来の文化・慣習を共有し、共通の日本語を使用しているので、理解し合うのに多くを語る必要はない。極端な例では「ツーカー」で通じ合える。実際は分かっていないのに分かったと錯覚しているケースが多いが。

土居 征夫 様

日本の夢を描くとき
米国の夢(アメリカ・ファースト)、中国の夢(民族の復興)等、世界中が自国第一主義を夢として掲げ、軍事・経済覇権の追求に奔走し始めている。 そのなかで、安倍総理は「日本ならでは外交をすすめる」としているが、我が国は外交の基本となる夢をどう画いているのか?

若木 利博 様

日本の高齢者対策は、まさに姥捨て山!
日本のため、家族のために働いてきた日本の高齢者を「前期・後期」と区分し、高齢者の働く意欲の振起を旗印に、現役並みの所得(400万円前後でしょうか?)と称し、年金減額、保険各種・税各種等において取り放題、想像を絶する処遇にあります。高齢者の士気の低下は凄まじく、姥捨て山の処遇に追い込まれていることは、残念です。国家の危機管理を始め、日本を支えてきた、そして支えている国民のこと、新たな視点での情報発信の機会を得たいとも考えています。